カーリング選手兼公認指導員 石崎琴美様 と ご担当である松田整形外科記念病院 前田 克史先生 よりリアライン・バランスシューズ膝関節用についての推奨コメントをいただきました。
 


 

◆石崎 琴美様より◆
2002年ソルトレイクシティオリンピック、2010年バンクーバーオリンピックにおいてカーリング競技女子日本代表として出場されました。

リアライン・バランシューズを使ってトレーニングすることで正しい重心の位置を知ることができ、氷上での動きにも安定感ができました。左右の身体バランスも整えてくれるのでコンディショニング目的としても大変役立っています。

 
 

◆ご担当 前田 克史先生より◆

カーリングでのストーンを投げる前の姿勢を安定させる目的で使用してみました。使用後、特に前方脚の股関節の位置と膝関節の位置が変化し、ストーンを投げる前の姿勢が安定しました。
「氷上でも安定した姿勢が得られ、ストーンを思ったところにコントロールできるようになりました」と選手からもお褒めの言葉をいただいています。