7人制ラグビーの冨田真紀子選手へ、ご愛用いただいているリアライン・デバイスについてお話を伺いました。
 

▼冨田真紀子選手のご紹介
 女子ラグビー「世田谷レディース」に所属。中学3年生から競技を始める。高校時代から15人制及び7人制のラグビー女子日本代表に招集され、2009年から始まったラグビーワールドカップセブンズ女子部(7人制のワールドカップ)では2009年、2013年の二回連続出場を果たす(次回大会は2018年)。また、サクラセブンスとして2014年第17回アジア競技大会では準優勝、2015年オリンピックアジア予選香港・東京大会では優勝を果たし、オリンピック出場権を獲得する。翌年2016年にリオデジャネイロ五輪出場を果たす。

 
▼7人制ラグビーとは?
1チーム7人ずつで行なうラグビー、「セブンズ」ともいう。19世紀末にスコットランドで始められた。グラウンドの大きさは 15人制と同じだが、試合時間が7分または10分ハーフと短く、少ない人数でスピーディーにプレイを展開するところが魅力で、人気を集めています。
 


 

アスリートにとって、セルフケアできるリアライン商品は、手厚いサポート商品!
冨田真紀子選手より

 

~ リアライン・コアについて ~
――リアライン・コアの第1印象を教えてください。
かっこいい!
――ありがとうございます。リアライン・コアを初めて使用されたとき、どう思われましたか?
骨盤が正しい位置に矯正され、左右差が減った気がしました。
――リアライン・コアを継続的に使用されて感じたことはありますか?
可動域が広がり、腰痛も減り、今まで以上にトレーニングができるようになりました。

 

~ リアライン・バランスシューズ膝関節用について ~
――トレーニング方法は難しいと感じますか?
少し難しいですが、日に日に慣れてきて動きもスムーズになってきたと感じています。
――リアライン・バランスシューズ膝関節用でトレーニングされるようになって、何か変化はありましたか?
より足裏のつま先からかかとまで地面をかめているので、神経が行き届いていることを感じることができるようになりました。

 

~ リアライン・インソール・スポーツについて ~
――3種類のアーチパットの何色を使用されていますか?
赤です!
――リアライン・インソール・スポーツの履き心地はどうでしょうか?
靴のフィット感があり、背筋までの姿勢が立つようになった気がします。
――リアライン・インソール・スポーツはスポーツ競技をする上で有効だと感じますか?
はい。足が地面と正しく接地できるので、無駄な力が逃げず走る力が発揮できる気がします。

 

~ リアライン・ソックスについて ~
――初めてリアライン・ソックスを履かれたときの感想はどうでしたか?
締め付けられている感触がちょうどいい!と感じました。
――リアライン・ソックスを履かれて、容易になった動き等はありますか?
捻挫癖のある足首の固定に安定感が愕然と増しました。
――ありがとうございます。リアライン・ソックスを特にどういった方へお勧めしたいですか?
足首がもともとゆるいけど、テーピングでがちがちに止めたくない・のちにゆるくなるテーピングが気になるという方へぜひお勧めしたいです。

 

~ 冨田真紀子選手より皆様へメッセージ ~

 


――皆様へメッセージをお願いしてもよろしいでしょうか?
アスリートにとってセルフケアできる商品は手厚いと思います。毎日リアラインを使って正しく快適にトレーニングしたい方におすすめです。
 
――貴重なお話ありがとうございました。今後とも、リアライン商品をご愛用いただけましたら幸いです。