スキージャンプでご活躍されている東京美装スキー部の渡部 弘晃選手・齋藤 翔太選手へ、ご愛用いただいているリアライン・デバイスについてお話を伺いました。
 

▼渡部 弘晃選手

▼齋藤 翔太選手

 
 

リアライン商品を使用して、色々な方向から自分の体に向き合えるようになりました!

 
――リアライン・コアの効果を感じられたのは、使用してどのくらいからでしょうか?

使用して直後に感じました。
自分はリアライン・コアを特にジャンプトレーニングを行う前に使用する事が多いですが、効果はすぐに現れました。

 
――使用前と使用後でどのような変化がありましたか?

リアライン・コアで骨盤を矯正することによって、股関節の可動域が広がりました。
股関節周りの可動域が広がったような感覚があり、クローチング姿勢を組みやすくなりました。

 
――スキージャンプ競技において、リアライン・コアの有効性を感じますか?

股関節の可動域が広がり助走姿勢が安定したので、有効性を感じます。
同じく有効性を感じます。スキージャンプは比較的朝の早い時間に飛ぶ事が多いので、ウォーミングアップをしても体が充分にほぐれない時があります。その時にリアライン・コアを使用すると体がほぐれ競技パフォーマンスが向上していると感じています。

 
――ありがとうございます。続いて下肢のアライメントについてですが、下肢のアライメントを整えるトレーニングの必要性を感じますか?

スポーツするうえで、上半身の力を最大限発揮するためには重心の安定が重要なので、バランス能力を高めるためにも下肢のアライメントを整えるのはとても重要だと思います。
自分は右足首の関節が緩いので、トレーニングを行うことでバランスを整えられる為、必要性を感じます。

 
――下肢のアライメントを整えるトレーニングとしてリアライン・バランスシューズは効果的と感じますか?

足の正しい使い方を覚えることができたので、効果的と感じました。
右足首の安定感が生まれたので、効果を感じます。

 
――リアライン・バランスシューズを使用されて、どのような変化がありましたか?

不要な筋肉を使わなくなったり、余計な動作をしなくなりました。
少しずつ右足首が安定感し、スキージャンプのクローチング姿勢が安定してきました。

 
――ありがとうございます。齋藤選手は特にリアライン・ソックスをご愛用いただいていると伺いました。リアライン・ソックスはいかがでしょうか?

新商品のリアライン・ソックス・ソフトロングをスキージャンプで飛ぶときに履いてみたところ、足首関節の可動域が凄く広がりパフォーマンスが向上しました。

 
――ありがとうございます。渡部選手から最後に皆様へメッセージをお願いできますでしょうか?

リアラインを使用し始めて実感したことがあります。それは色々な方向から自分の体に向き合えるようになったことです。特に、リアライン・コアとリアライン・インソールは自分に合っていて競技パフォーマンスを向上することができました。
スキージャンプだけでなく他の競技のアスリートにとっても、パフォーマンス向上は大切だと思いますので、ぜひ一度試して頂きたいです。

 
――貴重なご意見をありがとうございました。今後とも是非リアライン商品をご愛用ください。