リアライン ・・・ からだのゆがみを科学する
 

日本経済新聞(2016年11月28日)にGLABが紹介されました!

日本経済新聞(2016年11月28日)にGLABが紹介されました。

 

-医療の観点から選手を支えるGLAB-
 医療の観点から選手を支えるのが広島県東広島市のGLABだ。骨盤や関節のゆがみなどを改善する「リアラインシリーズ」を販売する。広島国際大学総合リハビリテーション学部の蒲田和芳教授が08年に設立した。
 同教授の専門のスポーツ疾患療法学の知見をいかしたリアライン・レッグプレスは膝のねじれを解消する。蒲田教授によると、人は足の内側の筋肉が弱く、何もしなくても膝はどんどん外側に向いてしまうという。
 レッグプレスに足首を固定して内側に向け、屈伸運動を繰り返して膝のねじれを解消する。膝は上体に力を伝える重要な関節で、リアラインシリーズはプロ野球選手や五輪選手など多くのアスリートが利用している。

 
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■掲載日:2016年11月29日
■新聞名:日本経済新聞
■URL:http://www.nikkei.com/article/DGXLZO09990520X21C16A1TJE000/
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日経ヘルス ベスト版 -世界一凹む!下腹ダイエット-

「日経ヘルス-ベスト版-」に弊社代表:蒲田和芳の記事が紹介されました。

 

-下腹の悩みを根本から解消-
深い呼吸で「腹横筋」が動けば お腹の働きがよみがえる
働きが鈍った私たちの下腹。
ここを目覚めさせるには、下腹部分にある筋肉をしっかり動かくのがポイント。
そのキーワードとして注目されるのが「腹横筋」だ。

 
 下腹は、何層もの筋肉に覆われている。中央を縦に貫く腹直筋、脇腹を斜めに走る外腹斜筋と内腹斜筋。そんな下腹筋群の一番内側にあるのが、腹横筋。深い呼吸に伴って、お腹全体をゆったりと動かす筋肉だ。
 「腹横筋の働きは、上、中、下の三つの部分でそれぞれ違う」と話すのは、広島国際大学リハビリテーション学科教授、蒲田和芳さん。そして「下腹が出ないようにするには、下部の腹横筋が働かないといけない」と蒲田さんはいう。

 蒲田さんによると腹横筋は、上部(みぞおち周囲)は常時リラックス、下部は常に引き締まり、中部(ウエストまわり)は必要に応じてしっかり活動するのが理想だという。だが現代では、上の方が緊張して下が緩む“逆転現象”を起こしている人が多い。すると下腹がたるんでぽっこり飛び出すと同時に、下腹の血流も内臓の働きも、骨盤を支える筋力も低下する。また上部の緊張によって呼吸が浅くなるので、ストレスによる精神的な緊張感もほぐれにくい。
 つまり、下腹の機能不全の背景には、腹横筋の機能不全という問題があるわけだ。だからどのタイプの下腹ぽっこりも、最終的にはしっかり働く腹横筋を取り戻すのが目標になる。
 そのためにぜひ取り入れたいのが、「腹横筋呼吸」。脇腹に手をあてて、ゆっくりと呼吸をする。呼吸に伴ってゆったり動く腹横筋の動きを、手で感じるのがポイントだ。特に、息を吸うときに背中側が膨らむ感覚に注目するといい。
 少しずつ練習すると、普段の呼吸でも腹横筋が働くようになる。それだけでも下腹が締まってくるし、下腹が出にくくなる。そんな“ぽっこり知らず”の体になれるのだ。
 
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■発行日:2016年9月15日
■雑誌名:日経ヘルス ベスト版 -世界一凹む!下腹ダイエット-
■URL:http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/257100.html
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LIFE PACKING2.1―未来を生きるためのモノと知恵― 著者:高城剛様

高城剛様 著者「LIFE PACKING2.1―未来を生きるためのモノと知恵―」にリアライン・コアが紹介されました。
 

LIFE PACKING2.1 ―未来を生きるためのモノと知恵―
「未来はモノを手放すだけ、近くなる。」
ムダのないパッキングこそが、飛躍的に移動距離を延ばし、リスクに備える知恵をもたらし、人生をバージョンアップさせる!
年間100便以上の飛行機に乗り、50ヵ国以上訪れる。日本に滞在しているのは1年のうちわずか2ヵ月強。住まいの拠点を持たない高城剛は、生活必需品をスーツケース2個に収め、日々生きている。彼にとっての「要」「不要」の視点は、旅行スタイルの「進化」の果てに行き着く「未来」を見つめている。

カバー表紙より

 
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<<リアライン・コア 紹介記事>>
移動による疲れや不調を身体のコア(中心)から整えます
 自慢ではありませんが、僕は身体が硬いんです。ヨガを(たまに)やっても、硬いものは硬いワケで、ある日突然軟体動物みたいにはなりません。それなのに移動が多く、その疲れは腰に蓄積され、もともと硬いのに無理して動くわけですから、あちこち曲がります。
 そこでReaLine COREです。ReaLine COREは、コアを構成する骨盤と胸郭の歪みを整える(リアライン)ための運動補助具で、これを装着しながら足踏み、歩行、スクワットなどを行うと、徐々に骨盤が左右対称な状態に誘導されます。それに伴って可動域が広くなり、動くのが楽になるのです。友人の美人女優(自称、と言ったら怒られるかも)も、これでO脚をそれなりに克服しました。スポーツ界で話題沸騰らしく、プロ野球選手がキャンプに持参しているそうです。

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■発行日:2016年8月19日
■書籍名:LIFE PACKING2.1―未来を生きるためのモノと知恵―
■書籍紹介(高城剛様ブログ):http://blog.honeyee.com/ttakashiro/archives/2016/08/08/life-packing21.html
 
 
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フットウエア・プレス6月号に掲載されました!

靴の業界紙である「フットウエア・プレス」の6月号に、GLABが紹介されました。
また、リアライン・バランスシューズとリアライン・インソールについても掲載されています。
 
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<<リアライン・バランスシューズ>>
サンダルのようなこの商品には、膝関節用と足関節用の2種類がある。違いは足裏にあるバランス軸で、スポーツ練習前の10分間、シューズの下に装着してスクワットなどのトレーニングを行うと、下肢の関節を理想的な位置関係に誘導する。バランスボールと違い、足から歪みを直せるのが特徴。
 
<<リアライン・インソール>>
インソールは4種(スポーツ、ライト、ジュニア、ハイヒール用)いずれも立方骨を中心に足底の主要箇所を支え、足のアーチを整える。立方骨へのアプローチは、蒲田氏が早くから注目し、長年の研究によって完成度を向上させた。
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■発刊日:2016年6月1日
■雑誌名:フットウエア・プレス6月号
■URL:http://www.f-works.com/fwp/index.html
 
 
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スポーツメディスン5月号に「リアライン・フット認定制度」の記事が掲載されました!

スポーツ医科学総合誌のスポーツメディスン5月号に「リアライン・フット認定制度」の記事が掲載されました。
記事には、
 
新たに発足した「リアライン・フット認定制度」は、本来あるべき足の構造へと導くように適切な足のゆがみ矯正(リアライン)と靴の選択をできるサポートできる指導者およびセラピストを育成していく。
蒲田氏は「いくらいい靴を作っても足自体の変形があればそれを矯正し、問題を解消し、足自体を変えていく必要があります。たとえば、足の歪みによってアライメントが崩れてしまい、以前履けていた靴が履けなくなるということがあります。この場合リアラインの考え方に基づいて、組織間リリースや徒手療法によって骨格を戻すことによって以前履けた靴が履けるようになります。この技術を取得するのがリアライン・フット認定制度です。」と語った。

 
と掲載されました。
フット認定制度によって、靴選びの選択肢が広がることが期待されます。
 
■発刊日:2016年5月15日
■雑誌名:スポーツメディスン5月号
■URL:http://www.bookhousehd.com/
 
 
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フットウエア・プレス5月号に掲載されました!

靴の業界紙である「フットウエア・プレス」の5月号に、
 
1.リアライン・インソール・スポーツ
2.リアライン・インソール・ジュニア(子供用インソール)
3.リアライン・インソール・フェム(ハイヒール用インソール)
4.リアライン・フット認定資格制度
5.Liberación(リベラシオン)
 
が掲載されました。
 
フットウエア・プレス5月号の特集は「売場で差がつく高機能インソール」!
インソールへの関心がますます高まっていることがうかがえます。
 
■発刊日:2016年5月1日
■雑誌名:フットウエア・プレス5月号
■URL:http://www.f-works.com/fwp/index.html
 
   
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Shoes Postに掲載されました!

シューズに関する情報誌「Shoes Post」にリアライン・フィッター認定制度の記事が掲載されました。
2016年3月19日(土)に開催されたリアライン・フィッターの説明会及び体験会の様子も掲載されています。
記事の一部を紹介させていただきます。
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リアライン・フィッター認定制度は、足、インソール、靴の知識を有し、足のリアラインとフィッティングの両方の知識と技術をもつ人材を養成するもの。
蒲田和芳氏は「足のサイズは片方が大きいと思っている人が多いが、実際は骨格の歪みの程度が違ってアライメント(関節や骨の並び)が崩れている場合が多い。これは修正が可能だ。より最適な靴を選ぶために足自体の形を整えるというリアラインを、日本の靴文化に取り入れてほしい」と語る。
リベラシオンの体験会では、「足指があたる」「片方がきつい」といった悩みをもつ女性に蒲田氏が中足骨の歪みを取ることを基本にした即効性ある徒手療法を行った。
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ウェブサイト掲載ページはこちら
 
 
 


スポーツメディスン No.174 に掲載されました。

■発刊日:2015年10月15日
■雑誌名:スポーツメディスン 9・10月合併号 No.174
■掲載内容:商品紹介
 

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日経ヘルス別冊に掲載されます

■発刊日:2015年6月5日
■雑誌名:日経ヘルス別冊
■掲載内容:取材
 

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ファンファンファン6月号に掲載されます

■発刊日:2015年5月1日
■雑誌名:FunFANFun 6月号
■商品名:リアライン・インソール・ジュニア
■掲載内容:読者プレゼント
 

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