リアライン ・・・ からだのゆがみを科学する
 

女性のハイヒールの悩みを科学的に解消。リアライン・インソール・フェム

リアライン・インソール・フェムハイヒールを履くと足が疲れたり、痛くなったりして長時間ハイヒールで歩くことができない・・・。 そんな女性の声に、リアライン・コンセプトを活用したインソール「インソール・エム」を開発しました。
 
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リアライン・インソール・フェムの特徴

足のアーチを立体的にサポート。不快感なく足にフィット
  基本構造はリアライン・インソールと似ており、足のアーチを立体的にサポートします。そのためにかなり大きな凹凸があります。 しかし、長年の研究から、足の裏の筋肉や腱を圧迫しない構造になっているため、履き心地も気にならず、ほとんどの人にとって不快感なく足にフィットします。

「つま先アーチ」が足の滑り込みを防ぎます。
  リアライン・インソールと大きく異なる点は前足部(つま先)にあります。
「つま先アーチ」が、ハイヒール内での足の滑り込みを防ぎます。

何度でも剥がして使えるので、何回でも使い回しができます
  リアライン・インソール・フェムの裏面には特殊なノリが使われているため、何度でも剥がして使えるようになっています。 一度試してみて、最もしっくり来る位置が見つかるまで貼る場所を探してみてください。何回でも使い回しができます。

 

リアライン・インソール・フェムの構造

  • 足の立体的なドーム構造を支えるアーチサポートと、ハイヒールで最も負担がかかるつま先を支えるトウサポートが、ハイヒールの悩みを解決します。
  • 特別な調整は不要。フィット感があり、足が安定する場所に貼るだけ。その瞬間、走り出せそうな足の軽さと安定感が得られます。
リアライン・インソール・フェムの構造

  

リアライン・インソール・フェムの効果

  • アーチサポートとトウサポートが立体的な足の形を優しくサポートするため、ハイヒールの不満点と言われる“前滑り・ふらつき・締め付け”を防ぎます。
  • 特殊な凹凸形状により、足に吸い付くようにフィットします。
    足全体で体重を支えるため長時間の歩行も疲れにくくなります。
リアライン・インソール・フェムの効果

 

リアライン・インソール・フェムの使い方

リアライン・インソール・フェムの使い方はとっても簡単。
是非動画でご覧ください。

 

よくある質問

Question サイズの選び方は?
Answer ハイヒールによりサイズの表記は異なりますが、運動靴を履かれる場合のサイズを目安にお考えください。
・21.5~22.5cmの運動靴を履かれる場合…インソールサイズ S
・23.0~24.5cmの運動靴を履かれる場合…インソールサイズ M
・25cm以上の運動靴を履かれる場合…インソールサイズ M
※トウサポート(前側部分)をフィットする位置へ調節してください。

Question パンプスなどでも使用できますか?
Answer 問題なく使用できます。
トウサポート(前側部分)は前滑りを防止する部分です。4cm未満の低いヒール等、前滑りの心配が無い場合は装着しなくて結構です。(お好みでご使用ください)

Question 足のアーチを支えるため、硬い素材で作られているのでしょうか?
Answer 素材はポリウレタンを使用しております。
シリコンゴムより柔らかくソフトな触感なため痛み等はなく、無理なく足のアーチを支え整えます。

Question 凹凸部分が目立ちますが、履き心地に違和感はないのでしょうか?
Answer リアライン・インソールと同様、足の裏に痛みや不快感を生じさせずに骨をサポートする設計となっています。
また、筋肉や腱がある場所は薄くなっているため、快適な履き心地を実現できました。
 
実際に履いて効果を確かめたいお客様はこちらのお取扱店にてお問い合わせください。

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