リアライン ・・・ からだのゆがみを科学する
 

健康生活マガジン「健康一番」けんいち vol.3

【書籍】
健康生活マガジン 健康一番 けんいち Vol.3

760円(税込) 

 

-つまんで動かすひざのカンタン癒着とり ゆがみを整え、ひざへの負担を軽減!-
ひざ痛解消 RRR(トリプルアール)プログラム
RRRプログラムは骨格のゆがみの原因を取り除き、
カンタンな運動を行って理想的な状態にすることで、
ひざの痛みを根本から解決していきます。

 
 変形性ひざ関節症は65歳以上の高齢者に多いひざの関節疾患です。日本人の変形性膝関節症のほとんどはO脚変形です。そして、ほとんどのO脚変形のひざにおいて、つま先が外を向く膝のねじれ(下腿外旋)、つまり「下腿外旋拘縮」が認められます。
 拘縮とは、関節包外の軟部組織(腱、靭帯、筋膜、皮膚、脂肪組織など)が原因で起こる関節可動域制限のことです。下腿外旋拘縮は、軟部組織の癒着によって下腿が本来あるべきではない外旋位(外側にねじれた位置)に固定されて動けなくなっている状態です。私たちはこの下腿外旋拘縮に着目して、マルアライメント(骨の配列異常)を正常化する保存療法を模索し、下腿外旋拘縮を軽減させる治療法を実践してきました。そしてそれを体系化したRRR(トリプルアール)プログラムを提唱しています。下腿外旋拘縮の解消に向けて取り組めば、マルアライメントを元に戻しやすくなり、ひいてはそれが変形性ひざ関節症がもたらすひざの痛みの解消につながります。

 

 本記事では、RRRプログラムの基本的な治療プロセスをはじめ、疾患部周辺の筋肉と皮下脂肪の癒着をはがしていく「リアライン-リリース」、正常なアライメントで円滑な関節運動を獲得する「リアライン-エクササイズ&レッグプレス」を紹介しております。また、皮膚がどのくらい筋肉の動きを邪魔しているのかチェックする「リリース・チェック」、ひざのねじれを改善する運動「リアライン・エクササイズ」、ハムストリングスの機能回復を目指す「リアライン・レッグプレス」などを画像付きで紹介しております。
 
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■発行日:2016年5月16日
■雑誌名:健康生活マガジン「健康一番」けんいち vol.3
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リアライン・トレーニング <体幹・股関節編>-関節のゆがみ・骨の配列を整える最新理論-

リアライン・トレーニング(講談社)

【書籍】
リアライン・トレーニング<体幹・股関節編>-関節のゆがみ・骨の配列を整える最新理論-(講談社)

3,888円(税込) 

 
内容紹介
「リアライン」とは、関節のアライメントや動きの異常を見極め、解消していくための理論と手法である。理学療法士としてオリンピックに帯同した経験を持ち、多くのスポーツ選手のリハビリテーションに携わってきた蒲田和芳が提唱し、実践している新しいトレーニング理論。
関節の不調から脱することができず、悩んでいる選手をサポートするための画期的な方法といえる。また、理想的な関節運動を取り戻すことで、さらなる身体機能の向上をのぞむことができる。
本書では「リアライン」の理論と手法を体系化して紹介する。アスリートだけでなく、一般スポーツ愛好家や高齢者の関節の不調にも対応。スキルアップを目指す、理学療法士、トレーナーのためのバイブルとなる一冊。

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【書籍+DVDセット】

リアライン・トレーニング 書籍+DVD3巻セット

23,328円(税込) 

【DVDセット】
リアライン・トレーニング DVD3巻セット

19,440円(税込) 

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足関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎

足関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎 足関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎

3,240円(税込) 

内容紹介
■ SPTSシリーズ第11巻では,スポーツ現場で発生頻度の高い足関節疾患を取り上げた。
■ この分野には多くの研究があり,治療成績の向上につながっているが,予防方法についての情報はいまだ十分とはいえない。
■ 特に足関節捻挫は高頻度に発生するとともに,再発率が高く,慢性化しやすい。その結果,慢性足関節不安定症に陥り,スポーツパフォーマンスを低下させるため,一次予防の方法を確立することともに,再発させないための二次予防の対策を確立することが重要となる。
■ 本書では,内反捻挫,外反捻挫,足関節不安定症,変形性足関節症,腓骨筋腱損傷,後脛骨筋腱損傷,骨・軟骨損傷,インピンジメント障害,アキレス腱損傷について,疫学,危険因子,病態,治療・予防の項目に分けて詳細なレビューを行った。
■ すぐに現場に応用できる貴重な情報であり,本書が足関節のスポーツ疾患に携わるすべての医療従事者,アスレティックトレーナー,研究者のパートナーとなり,最適なアスレティックリハビリテーションの開発・普及に役立つことを願う。
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目次
第1章 急性内反捻挫
1.疫学・受傷機転・危険因子
2.病態・評価
3.治療・予防

第2章 外反捻挫と腓骨骨折
4.疫学・受傷機転・危険因子
5.病態・評価
6.治療・予防

第3章 慢性足関節不安定症・捻挫後遺症・変形性足関節症
7.疫学・危険因子
8.病 態
9.治療・予防

第4章 筋・腱・骨・軟骨損傷
10.腓骨筋腱損傷・後脛骨筋腱損傷
11.骨軟骨損傷・インピンジメント症候群
12.アキレス腱断裂

第5章 私の治療法
13.急性内反捻挫に対する私の治療法
14.慢性足関節不安定症に対する私の治療法
15.外反捻挫・腓骨骨折に対する私の治療法




膝関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎

膝関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎 膝関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎

4,644円(税込) 

内容紹介
■ SPTSシリーズ第10巻はスポーツにおける膝関節疾患をとりあげた。
■ 膝関節はスポーツ動作にて損傷を起こしやすく,その治療方法には外科的治療が必要となることが多いが,受傷した原因を形態的要因のみならず機能的な要因からも明らかにし,介入効果が期待できる機能不全に対しては身体機能向上を目的としたアスレティックリハビリテーションを指導し,再発を予防することが求められる。
■ そのような観点から本書では,膝関節の解剖,機能,障害の評価,治療,リハビリテーションについて,膝関節伸展機構,膝蓋大腿関節,半月板,脛骨大腿関節,後十字靱帯,内側外側側副靱帯に分けて広く,深くレビューした。
■運動器の機能改善を専門とする方々には本書を参考に膝関節の外傷,障害の発生を予防するための身体機能向上方法を得ていただき,怪我や故障をしたときこそが,選手に身体機能不全を自覚させ,改善させる絶好の機会であることを念頭にアスレティックリハビリテーションの開発と普及に役立てていただきたい。
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目次
第1章 膝伸展機構
 1.基礎科学
 2.疫学・病態
 3.診断・評価
 4.治 療

第2章 骨軟骨病変(膝蓋大腿関節)
 5.基礎科学(バイオメカニクス)
 6.疫学・病態
 7.診断・評価
 8.治 療

第3章 半月板
 9.基礎科学
 10.疫学・病態
 11.診断・評価
 12.治 療

第4章 骨軟骨病変(脛骨大腿関節)
 13.基礎科学
 14.疫学・病態
 15.診断・評価
 16.治 療

第5章 後十字靱帯・膝後外側構成体損傷
 17.基礎科学
 18.疫学・病態
 19.診断・評価
 20.治 療

第6章 内側側副靱帯・外側側副靱帯損傷
 21.基礎科学
 22.疫学・病態
 23.診断・評価
 24.治 療

第7章 合併症
 25.関節外要因による膝関節可動域制限
 26.関節内病変による膝関節可動域制限
 27.筋力低下
 28.膝蓋骨運動異常

第8章 私の治療法
 29.Osgood-Schlatter病に対する私の治療




下肢のスポーツ疾患治療の科学的基礎:筋・腱・骨・骨膜

下肢のスポーツ疾患治療の科学的基礎:
筋・腱・骨・骨膜 下肢のスポーツ疾患治療の科学的基礎: 筋・腱・骨・骨膜

3,240円(税込) 【SOLDOUT】

内容紹介
■本書では,下肢に発生するスポーツ疾患のうち,肉ばなれ,腱炎(腱症),疲労骨折,骨膜炎など,筋・腱・骨・骨膜に主症状を呈する疾患についてまとめた。
■これらの疾患はスポーツ現場でよくみられるにもかかわらず,治療プロトコルが確立されていないものも多い。現時点での情報を集約することで次の研究課題を明確にでき,また,現在の治療を見直す必要性に迫られることもあると思われる。
■ 第1章では,スポーツで発生する筋障害のうち,ハムストリングス,大腿四頭筋および下腿の肉ばなれ,慢性コンパートメント症候群,筋挫傷,およびこれらの疾患に付随する合併症に関する知見をまとめた。
■ 第2章では,腱障害のなかでも臨床で多く遭遇するアキレス腱炎,膝蓋腱炎,鵞足炎,腸脛靱帯炎の4疾患に焦点を絞ってまとめた。
■ 第3章では,発生頻度の高いスポーツ障害でありながら,危険因子や発生メカニズムに不明な点が多く,効率的な治療法・予防法が開発されていない大腿骨疲労骨折,膝蓋骨疲労骨折,下腿疲労骨折,シンスプリントの4疾患についてまとめた。
■ 第4章では,「私の治療法」として,各著者が実際に行っている運動機能の詳細な評価と機能改善のための治療法を詳しく紹介した。
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目次
第1章 筋障害
 1.ハムストリングスの肉ばなれ
 2.大腿四頭筋の肉ばなれ
 3.下腿の肉ばなれ
 4.下腿コンパートメント症候群
 5.筋挫傷

第2章 腱障害
 6.アキレス腱炎
 7.膝蓋腱炎
 8.鵞足炎
 9.腸脛靱帯炎

第3章 疲労骨折・骨膜炎
 10.大腿骨疲労骨折
 11.膝蓋骨疲労骨折
 12.下腿疲労骨折
 13.シンスプリント

第4章 下肢のスポーツ疾患の私の治療法
 14.スプリント動作の特徴からみたハムストリングス肉ばなれの危険因子とリハビリテーション
 15.腱障害(アキレス腱症)の治療
 16.疲労骨折・骨膜炎の治療




骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患治療の科学的基礎(ナップ)

骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患治療の科学的基礎 骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患治療の科学的基礎

3,240円(税込) 

 
内容紹介
■骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患は,近年,注目度が増し,学会などでも発表が増えてきている。
■骨盤輪不安定症は,明らかな構造的異常を検出する検査法が確立されておらず,客観的な診断法が確立されていない疾患概念といえる。
■一方,股関節疾患については,大腿骨寛骨臼インピンジメントという疾患概念が提唱され,MRIや関節鏡による関節唇損傷,関節軟骨損傷の病態が解明され,急速に診断と治療が進歩しつつある。
■また,鼠径部痛症候群は,サッカーが盛んなヨーロッパを中心に注目されてきた疾患概念であるが,症状が多彩・広範囲に及び,そのメカニズムは十分に解明されていない。
■このように,まだまだ医学的に確立されていない面もあるが,この時期に包括的にレビューすることで,今後の研究を加速する一助になることと思われる。
■本書が骨盤・股関節・鼠径部のスポーツ疾患に携わるすべての医療従事者や研究者のパートナーとなることを願う。
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目次
第1章 骨盤・股関節の機能解剖
 1.骨盤輪の解剖・運動学・バイオメカニクス
 2.股関節の解剖・運動学・バイオメカニクス
 3.骨盤・股関節の筋・筋膜
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第2章 骨盤輪不安定症
 4.骨盤輪不安定症の疫学・病態
 5.骨盤輪不安定症の診断・評価
 6.骨盤輪不安定症の保存療法
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第3章 股関節病変
 7.股関節病変の疫学・病態
 8.股関節病変の診断・評価
 9.股関節病変の保存療法と手術療法
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第4章 鼠径部痛症候群
 10.鼠径部痛症候群の疫学・病態
 11.鼠径部痛症候群の診断・評価
 12.鼠径部痛症候群の手術療法と保存療法
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第5章 骨盤・股関節・鼠径部疾患の私の治療
 13.骨盤輪不安定症の治療
 14.スポーツ選手の股関節痛の診察の仕方と股関節鏡視下手術
 15.鼠径部痛症候群の保存療法




足部スポーツ障害治療の科学的基礎(ナップ)

足部スポーツ障害治療の科学的基礎 足部スポーツ障害治療の科学的基礎

3,240円(税込) 

 
内容紹介
■SPTSシリーズ第7巻では,足部アーチや前足部,後足部の動きとそれに伴う外傷・障害を,多方面から検討した。
■ 第1章は足部の解剖学・運動学・アライメント評価である。足部アライメントに関しては未解明な点が多く,評価方法についても未発達な領域であることが明らかとなった。
■ 第2章では通常の手法でのバイオメカニカルな検討のほかに,骨マーカーでの計測結果も記載されており,またインソール,テーピングの効用も文献的に検索されその有用性が述べられている。
■ 第3章では前足部によく生じる疾患の疫学,病態・診断,治療について記載した。
■ 第4章では扁平足,疲労骨折,そして踵部痛の三大疾患のみを集中的に扱った。
■ 第5章は関節運動連鎖,運動療法およびインソールの3項目よりなっている。本章では第1章から第4章までに記載された文献レビューの結果とともに,経験豊富な執筆者の臨床的な思考や意思決定にいたるプロセスを十分に盛り込んでいただいた。
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ACL再建術前後のリハビリテーションの科学的基礎(ナップ)

ACL再建術前後のリハビリテーションの科学的基礎 ACL再建術前後のリハビリテーションの科学的基礎

3,888円(税込) 

 
内容紹介
■SPTSシリーズ第6巻では,スポーツ整形外科分野でもここ30年間で一番進歩し,その分,術式や術後評価法,術後リハビリテーションも大きく変化した「ACL再建術」を取り上げました。本書では,選手が競技復帰に成功するための安全で合理的な治療上の選択肢を提示すること,そして治療者が正しい知識に基づいてその選択肢から正しい解答を選択できるための情報を集約することを目的としております。

        

■第1章では術後の短期成績,長期成績,さらには手術のタイミングについて,第2章では再建靱帯の固定法について,第3章では再建術式について詳細に述べられています。また,第4章から第6章までは術後の各時期に応じたリハビリテーションの特徴が述べられています。また,第7章では競技復帰について,復帰時期,復帰基準項目などについて述べられています。

        

■第8章では第7章までに記述されたレビューでは結論づけられなかった点も含めて,臨床場面における治療計画の決定にあたり治療者がどのような観点で治療法を選択するのかを再建術とリハビリテーションそれぞれの治療法選択の根拠を提示するため,4名の治療者(整形外科医師,理学療法士)にご執筆頂きました。



 

コアセラピーの理論と実践

spd_bk_002コアセラピーの理論と実践 コアセラピーの理論と実践(講談社)

4,536円(税込) 

 
内容紹介
身体の中心部(コア)の問題を、安全かつ効果的な治療的エクササイズによって解決します。
「コアコンディショニング」の理論と経験をもとに生まれた治療理論「コアセラピー」。
その理論および方法を、多角的にまとめあげた一冊です。
写真と図を多用。理論と方法論がわかる。
『コアコンディショニングとコアセラピー』と併用すると、より理解が深まります。



 

「リアライン・コンセプト」下肢編  DVDシリーズ


spa_rsd001「リアライン・コンセプト」下肢編  DVDシリーズ

リアライン・コンセプト下肢編 総論/足部 DVD第1巻

7,560円(税込) 

リアライン・コンセプト下肢編 足関節 DVD第2巻

7,560円(税込) 

リアライン・コンセプト下肢編 総論/膝関節 DVD第3巻

7,560円(税込) 

spa_rsd001「リアライン・コンセプト」腰部・股関節編  DVDシリーズ

リアライン・コンセプト腰部・股関節編 腰痛・骨盤痛1 DVD第1巻

7,560円(税込) 

リアライン・コンセプト腰部・股関節編 腰痛・骨盤痛2 DVD第2巻

7,560円(税込) 

リアライン・コンセプト腰部・股関節編 鼠径部痛症候群 DVD第3巻

7,560円(税込) 



サンプル動画はこちらをクリック ※サンプル動画は、ジャパンライム株式会社様よりご提供頂いております。
 
 

スポーツにおける肘関節疾患のメカニズムとリハビリテーション

spd_bk_105スポーツにおける肘関節疾患のメカニズムとリハビリテーション スポーツにおける肘関節疾患のメカニズムとリハビリテーション

3,240円(税込) 



ACL 損傷予防プログラムの科学的基礎(ナップ)

spd_bk_101ACL 損傷予防プログラムの科学的基礎(ナップ) ACL 損傷予防プログラムの科学的基礎(ナップ)

3,240円(税込) 

 
スポーツ界での活動を志す理学療法士が集まって書かれた最新の外傷・障害の予防と治療の実践的書です。疫学的側面、危険因子、発症メカニズム、そして予防法などの各側面から多数の文献を引用し、いわゆるmeta analysisの形で詳細な検討を科学的に加えています。バイオメカニクス的視点からの受傷原因の解明とこれらの受傷要因を考慮した、種目別、レベル別に多くの予防プログラムが紹介されています。



 

肩のリハビリテーションの科学的基礎(ナップ)

spd_bk_102肩のリハビリテーションの科学的基礎(ナップ) 肩のリハビリテーションの科学的基礎(ナップ)

3,240円(税込) 

 
スポーツ界での活動を志す理学療法士が集まって書かれた最新の外傷・障害の予防と治療の実践的書「SPTSシリーズ」の第2巻。本書では、リハビリテーションを行う際に不可欠の知識である肩のバイオメカニクスについて整理。外傷性脱臼、腱板損傷、投球障害肩について、疫学、各種治療法、後療法を最新の文献を中心にまとめ、スポーツ復帰について述べられています。



 

足関節捻挫予防プログラムの科学的基礎(ナップ)

spd_bk_103足関節捻挫予防プログラムの科学的基礎(ナップ) 足関節捻挫予防プログラムの科学的基礎(ナップ)

2,700円(税込) 

 




筋・筋膜性腰痛のメカニズムとリハビリテーション(ナップ)

spd_bk_104 筋・筋膜性腰痛のメカニズムとリハビリテーション(ナップ) 筋・筋膜性腰痛のメカニズムとリハビリテーション(ナップ)

3,240円(税込) 

 

        
        



コアコンディショニングとコアセラピー(講談社)

spd_bk_001コアコンディショニングとコアセラピー(講談社) コアコンディショニングとコアセラピー(講談社)

4,536円(税込) 

 
コアコンディショニングが誕生した背景や最新の研究に基づきフィットネス、セラピストなど多くのジャンルで使えるエクササイズを掲載。コアコンディショニングにまつわる情報を完全網羅した一冊です。




 
 

 
 

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