リアライン ・・・ からだのゆがみを科学する
 

リアライン・コンセプトとは

GLAB代表の蒲田和芳が提唱する治療法です。

関節の歪みの多くは、骨の位置関係 のわずかな異常から進行し始めます。
骨の位置関係が崩れたまま運動を繰り返すと、筋肉の働きにまで影響を及ぼします。
関節の歪みはさらに進み、慢性的な関節の痛み、アスリートなどはパフォーマンスの低下、
怪我の後遺症の長期化に苦しむなどの事態に陥ります。
それらの痛み、悩みを解決していくためには、
根本的な原因である歪み に対処することが必要です。
リアライン・コンセプトとは、関節の「歪み」や「ずれ」を整え、
関節が本来持つ運動機能 を速やかに回復させる方法です。


 

リアライン・コンセプトを学ぶには


CSPT(クリニカルスポーツ理学療法セミナー)
リアライン・コンセプト治療理論とリアライン・コンセプトを進める上で必要な治療技術を習得できるセミナーです。

ISR(組織間リリース)セミナー
リアライン・コンセプトを進める上で必要な治療技術である徒手的療法の組織間リリース。その組織間リリースの「手」の使い方に特化したセミナーです。

リアライン・デバイス実技セミナー
リアライン・コンセプトを進める上で開発されたリアライン・デバイスの正確な知識や使用方法を習得できるセミナーです。

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