リアライン・コンセプトに基づく「リアライン・バランスシューズ」
| 弊社はリアライン・コンセプトをもとに怪我の予防や足首のリハビリに効果的なシューズ「リアライン・バランスシューズ(特許出願中)」を開発しました。これは、体の歪みを詳細に研究した結果誕生した運動器具です。スクワットなどの基本的なエクササイズを行うだけで、膝の怪我や足首の捻挫を防ぐ筋肉を効果的に鍛え、スポーツパフォーマンスにも驚くべき効果をもたらします。 また、膝関節靱帯損傷予防、足関節捻挫予防や捻挫後のリハビリテーションにおいて、驚くほど効果的にかつ安全に動作を矯正し、下肢全体を鍛えることができます。 バランスシューズは短時間で効果が得られることを特徴としています。スポーツ現場では、毎日の練習前のウォーミングアップの15分程度利用することにより効果が得られることが実証されています。 | ![]() ![]() |
リアライン・バランスシューズは様々な場面で驚くべき効果をもたらします。
■ 膝関節の怪我、足関節捻挫後のリハビリテーションに。
■ 膝関節の怪我、足関節捻挫の予防、再発予防に。
■ サッカーやバスケットボールなど球技スポーツのウォーミングアップに。
■ ゴルフや野球で、足でしっかりと地面を捉えられるようになるために。
■ スキー、スケート、自転車競技、陸上競技など、膝をまっすぐに使うことによって最大のパワーを発揮できるようになるために。
※商品の色について※
写真の商品では足底部のバランス軸が赤色となっていますが、通常の商品は黒色となっております。また、予告なくベルトの色などに変更が生じる場合があります。この点について何とぞご了解のうえ、ご購入ください。
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・医師、理学療法士、トレーナーなど、バランスシューズの使用法について十分理解した方の指導の下でご使用ください。
・足に痛み、不安定性、不安感がある方、血行障害や神経障害がある方は使用しないでください。
・製造元、販売元は誤った使用法によって起こった事故やけがに対して責任を負いかねます。
・バランスシューズ<膝関節用>を使う場合は、常に膝をつま先の真上に保つ必要があります。
※商品のカラーについて
写真の商品では足底部のバランス軸が青色となっていますが、通常の商品は黒色となっております。
また、予告なくベルトの色などに変更が生じる場合があります。この点について何とぞご了解のうえ、ご購入ください。
バランスシューズ<膝関節用>の特徴
リアライン・バランスシューズ<膝関節用>を使用すると「膝をまっすぐに曲げる」運動パターンを短期間に習得でき、様々な膝の怪我を防ぐ効果が期待されます。 しかも、短期間でスポーツパフォーマンスにも驚くべき効果をもたらす運動器具です。
バランスシューズ<膝関節用>は、誰もが簡単に「膝をまっすぐに曲げる」ことを習慣化することができる革命的な運動器具です。これを着用してスクワットなどの基本的なエクササイズを行うだけで、膝関節や足関節の捻じれを矯正し、中殿筋や内側広筋など重要な筋を驚くほど効果的に強化することができます。そして、さらには足関節から股関節まで下肢全体の固有受容機能を改善します。
「膝をまっすぐに曲げる」という基本的な運動ができないアスリートは非常に多く、それを繰り返すことによって膝の周辺には様々なトラブルが発生することが医学的にも証明されています。 その代表例として、膝を内側に入れる動作がもたらす膝前十字靱帯損傷が挙げられます。 また、膝を捻りながら使う癖が長年継続されることによって、早期に変形性膝関節症(膝のO脚変形など)に発展する例もあり得ると考えられています。
「膝をまっすぐに曲げる」というと簡単なように聞こえますが、実は膝だけではなくつま先から骨盤までのすべての関節と筋肉が関係していて、そう簡単に矯正できるものではありません。 すべての関節における捻じれや歪みを整え、さらにその周辺の筋肉が適切なタイミングで働くように再教育しなければなりません。 これまではこれらを達成するに専門的なトレーニングを受ける必要がありました。
| 膝関節靱帯損傷対策のトレーニングにおいて、 驚くほど効果的にかつ安全に動作を矯正し、下肢全体を鍛えることができる |
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バランスシューズ<膝関節用>は、誰もが簡単に「膝をまっすぐに曲げる」ことを習慣化することができる革命的なトレーニング器具です。 これを着用してスクワットなどの基本的なエクササイズを行うだけで、膝関節や足関節の捻じれを矯正し、中殿筋や内側広筋など重要な筋を効果的に強化することができます。 そして、さらには足関節から股関節まで下肢全体の固有受容機能(神経による関節の位置関係のモニター能力)を改善します。
バランスシューズは短時間で効果が得られることを特徴としています。 スポーツ現場では、毎日の練習前のウォーミングアップの15分程度利用することにより最大のトレーニング効果が得られることが実証されています。
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バランスシューズ<足関節用>の特徴
バランスシューズ<足関節用>は、誰もが簡単に足関節の「関節適合性」、「筋力」、「固有受容機能」を飛躍的に改善することのできる運動器具です。
足首を頻繁に捻る状態を「慢性足関節不安定症」と言います。一旦このような状態になると、捻挫を恐れながらスポーツを行うこととなり、アスリートとしての能力を低下させる原因となります。しかし、諦める必要はありません。足首の靱帯に弛みが生じても、足首は「骨のかみ合わせ=関節適合性」、「筋肉の働き=筋力」、そして「足首の状態をモニターする働き=固有受容機能」の改善によってかなり安定させることができます。しかし、これまでこれらを達成するには、専門的なリハビリテーションを受ける必要がありました。どこでも、誰でも足関節を効果的に鍛える方法がスポーツ現場から強く望まれていました。
バランスシューズ<足関節用>を着用してスクワットなどの基本的なエクササイズを行うだけで、足関節の距骨と踵骨を理想的な位置に誘導し、捻挫予防に不可欠な腓骨筋を強化し、そしてさらには足関節から股関節まで下肢全体の固有受容機能を改善します。
よくある質問
| バランスシューズは膝関節用・足関節用の2種類ありますが、1種類のみのトレーニングでも問題ないでしょうか? | |
| バランスシューズは重点的に効率よく鍛えられるよう、用途別に作られているため、1種類のみのトレーニングでも効果を実感することが可能です。 【膝関節用】 ・変形性膝関節症、ACL損傷などの怪我対策のトレーニング用。 ・膝をまっすぐに曲げることを習慣付け、本来持っているパワーを最大限発揮させられる。 ・股関節と膝関節周囲の筋肉を鍛えてブレない下半身を作り上げられる。 ・バレーボールやスキーに必要なジャンプ力を効率よく鍛えられる。(研究結果より) 【足関節用】 ・慢性足関節不安定症(捻挫)などの怪我対策のトレーニング用。 ・母趾球に体重を乗せることを意識させたトレーニングを行える。 ・サッカーやバスケットボールのように、素早い横方向への移動能力に効果的な筋肉を鍛えられる。(研究結果より) |
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| 筋肉を鍛える運動のため、練習後に使用するほうがより効果的でしょうか? | |
| 練習のウォーミングアップ時に使用して頂くと最もトレーニング効果があらわれやすくなります。各関節を正常な位置へ保った状態で練習を行うため、 後の練習をより効果的に行うことができると考えられています。また、ウエイトトレーニング前に使うことも推奨します。 | |
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| かかとが脱げやすい・ベルト部分が外れてしまうのですが、使用方法が間違っているのでしょうか? | |
| バランスシューズを使い始めた方に多いお問い合わせです。バランスシューズからはずれる理由として、 1. エクササイズ中にかかとを床から高く上げている(足首を柔らかく使えていない) 2. エクササイズ中にかかとが左右にぶれる(膝が左右にぶれることが原因) 3. ベルトの締め方が甘い の3点が考えられます。 3の問題は即座に解決できますが、1と2はトレーニングに習熟することにより解決されます。危険を回避するため、踵が脱げやすい場合はトレーニングのレベルは上げないでください。 |
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| 靴を履いていない状態で使用できますか? | |
| 靴を履いた状態でのトレーニングを想定して作られていますのでご推奨することはできません。 また、ベルトの締める力が弱まるため効果的なトレーニングを行えません。 何より不安定な状態は怪我を招く危険性がございますのでお控えください。 |
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| 屋外で使用することは可能でしょうか? | |
| 屋内と違い不安定な場所に着地をした場合、商品破損・怪我の原因になることが考えられます。 | |
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動画によるバランスシューズを使ったリアライン・トレーニングの実際
<基礎編>
<上級編>
<アライメント矯正効果>







